ビューラーを下まつげに使う方法・使い方のコツは?

ビューラーを下まつげに使う方法・使い方のコツは?

 

目を大きくはっきりと見せたい、女性なら誰しもそういった願望がどこかにあるのではないでしょうか。

 

もしその願望を叶えるとしたら、やはり注目すべき場所としてまつ毛は外せないところ。

 

 

まつ毛をしっかりとカールし、更にマスカラをつければそれだけで目もとの存在感は格段にアップします。

 

大抵の場合、まつ毛をる上げるのにビューラーを使ってカールしますが、その際のポイントや注意点をご紹介します。

 

 

 

まず、まつ毛を傷めないために気を付けるポイントは、ビューラーのゴムをチェックすること。

 

これは意外と見落としがちですが、健康なまつ毛を保つためにも見直してみると良いでしょう。

 

 

ゴムは、毎日使用する人だと約三か月程でダメになると言われています。

 

何故なら圧力がかかるため、ゴムの弾力が失われたり、亀裂が入ってしまうこともあるのです。

 

そうなると思うようにまつ毛が上がらないだけでなく、まつ毛が亀裂に入り込んで切れたり、抜けてしまう事も有り得ます。

 

 

せっかく目もとのメイクに気を使っていても、これでは元も子もありません。

 

まずはゴムの状態をチェックし、まつ毛にダメージが及ばないよう気を付けることが大切です。

 

 

 

次に、下まつ毛のカールまでしっかりと行うことです。

 

カールするのは上まつ毛だけで終わってしまうという人は少なくないのではないでしょうか。

 

 

しかし、下まつげをカールしてボリュームをつければ、目の大きさがアップするだけでなく、目もとの小じわやクマなども目立たないという嬉しい効果も。

 

 

ビューラーの使い方は、まず上まつ毛の時とは反対に持ち、下瞼を反対の指でやや下げた後、まつ毛を根本からしっかりと挟み、段階をつけてカールするだけ。

 

下まつ毛は上に比べてもともと、毛が細くこしも無いので、カールをつけてからの方がマスカラもつけやすくなります。

 

 

もしカールした状態を更にしっかりとキープしたい場合、マスカラベース等の繊維を足すこともおすすめです。

 

そうすれば、カールも長持ちし、長さやボリュームも簡単に出すことが出来ます。

 

 

それと同時にまつ毛の保護も出来るので、必要以上にまつ毛を傷めるのも防げます。

 

 

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